修羅場 関連

    290 :[キチママ戦記] 2013/06/28(金) 05:38:54 ID:SAWZiHAc0
    復讐かどうかは分からないが深夜に書き逃げ
    フェイクあり
    俺は中学校の時に名前に動物の漢字が入っていることで今でいうDQNにいじめられていた。
    申田→申→サル 猪刈→猪→豚 みたいなくだらないもので、主に大声で罵倒、たまに机に動物名の落書き。
    ただ部活の友人達とは良好な関係であったため、いじめみたいな下らんことには無視を貫いていた。
    ただ、中3の秋に事件が起きた。
    ある日の校内放送で「○○が町に現れたので、下校の際は集団で帰ってください。」との放送があった。
    ちなみに○○は俺の名前に入っている動物名。
    俺の町、田舎であるくせにこういう動物には不慣れ。というわけで生徒たちは恐怖と興奮深々の半々であった。
    ただ何を考えたのか、DQN集団は〇〇狩りだということで下校時に一人で帰る俺を襲ってきた。
    (俺の家は町から外れているため途中から友達と別れ一人で帰ることになる)
    街灯もないところで不意打ちされたらそりゃ動けなくなるさ。
    気付いたら病院のベットの上、おかんが心配して泣きながら俺に何があったかを聞く
    親父は犯人に対して怒り狂ってたが俺は
    あー背中痛いなー、右腕折れたら勉強しづらいなー、先生(お医者様)この腕どれくらいかかりますかねー
    とか考えてた。
    そりゃ受験前だもの、推薦入試だって受けてたし。
    親父たちが軟化して親父の自力で犯人特定したが、制裁は俺が止めさせた。
    徹底して無視してやろうと思っていたからだ。
    そのころの俺は厨二病()というやつで無抵抗主義のカンジーのマネをしていた。

    939 :[キチママ戦記] 2011/05/24(火) 11:08:47 ID:tZoqdri10
    乱文すみません。

    職場の知り合いA(友人と呼びたくないのでそう呼びます)に彼を寝取られた。
    と言っても、実際取られたわけではないんだけど。
    Aは常に自分が一番目立っていないと嫌というタイプ。
    特に見た目がよかったわけでもないが、職場での人付き合いが円滑な私が妬まれるように。
    そして、特に取り柄もない私の彼氏がターゲットにされた。
    寝取ってやれば私が苦しむと思ったのだとか、、。

    まだ私が彼と初Hする前に、彼が言葉巧みにAに誘われてそれに乗っかりやがった。
    彼は当時DTだったんだが、
    「DTなんて絶対引いてるよー!」「やっぱり汚いって思うって(私)ちゃん言ってたし」
    「風イ谷とかは病気がこわいし、手伝ってあげるよ」
    など、実際にはDTがどうとか思ってもいなかったし、もちろん根も葉もない嘘。
    (ただ、付き合って3ヶ月でHは軽い女って思われるかなーと不安で、二人っきりになれる場所にはあまり行かなかった)

    しかも、事が済んだあとAが「こんなことしちゃったし、付き合う?」と彼に問いかけると、
    「いや、(私)のための練習じゃないの?しかも俺お前のこと好きでもなんでもないのに何で?」と返されてファビョった。

    それから、何も知らないまま彼と初夜を迎えて1ヶ月ほど経ったころ。
    出勤すると、Aから「ちょっと話がある」と呼び出された。
    もちろん私はこの時点では何も知らない、何か書類忘れてたかな?とか考えていた。
    誰も使っていない会議室に入り、そこからAの猛烈トーク。
    「(彼)のこと怒らないであげてね?実はこういうことがあったの」と、
    Aが話す内容は『彼がAを好きで、一度だけでいいからHしたがった』というものだった。
    もちろん私はパニック、幸いその日は私だけ半休だったので、帰ってから彼に問い詰めた。
    彼は平謝り、そしてAのことを好きだとかいうのは全くの嘘だとわかった。

    しかし彼に対しても煮え切らない思い、、。
    あんな奴の言葉信じるなよ、、。

    547 :[キチママ戦記] 2013/06/28(金) 05:43:11 ID:ocuX7kdt0
    同僚が貸してクレクレ君だった。
    工具を使うお仕事だけど、そこまで頻繁でもない。
    会社で買った工具は部署にあるけど、皆それぞれ気に入った自分の工具を自腹で買って使ってる。
    自分の工具はちょっとお高い半分趣味が入った工具。
    工具箱も自作で工具をみてニヨニヨしている。

    同僚も同じような仕事だけど、工具は会社のを使ってた。
    とある日、自分の工具を見てからは会社のを一切使わず事あるごとに貸してくれといってくる。
    始めは良かったが、余りにも頻度が多いので、会社の工具使えよといっても
    自分の工具のほうが使いやすいから嫌だとか言う。
    上に話して使いやすい工具を買ってもらえといっても嫌だと言う。

    さらに貸した工具をボロボロにして返してきやがった。
    弁償しろといって工具の金額言ったら高すぎるとか言いやがった。
    挙句に貸したほうが悪いとか言いやがったので、復讐してやった。

    工具箱にめいいっぱい 鉄 を詰め込んでやった。
    貸してくれとまた言ってきたので工具箱を軽々と持ち上げた振りして
    胸の高さまであげ片手で受け取るようにした。

    笑顔で受け取った瞬間、同僚の腕の力だけで支えきれず、工具箱を離せばいいのに
    握ったまんま工具箱は下に落下。
    肩を脱臼してました。

    468 :[キチママ戦記] 2011/05/15(日) 18:44:53 ID:Iby8mtWpO
    あらかじめ言っておくと、俺が10:0で悪い話。


    修羅場ってほど才柔めなかったけど

    俺…大学三年、地元の大学
    彼女…大学二年、俺と同じ地元の大学
    俺妹…大学一年、他県の大学に進学、一人暮らし


    俺が大学三年の時、他県に進学した妹が実家に帰ってきた。
    その時に、実家で長姉と次姉と俺と妹の四人で家呑みしてたら、途中で長姉と次姉がダウンして自室に引っ込んだ。
    妹と俺とで呑んでたら、やたらと妹がベタベタしてきた。抱きついてきたり、俺の膝をマクラにして寝転がったり。
    そして、勢いよく抱きついてきて、妹が馬乗りの状態になってキスしてきたり、俺の手を取って胸を才柔ませてきたりしてきたので、そのまま最後までしてしまった。

    571 :[キチママ戦記] 2019/11/21(木) 22:05:27 ID:Jod
    私の人生最大の修羅場。私は巻き込まれただけだが。
    息子が幼稚園に通ってた頃、Aさん、Bさんと言うママ友がいた。
    子供同士もとても仲が良かったし、みんないい子だったし
    家族同士での付き合いも順調だったんだ。
    が、卒園間近の頃に、いつものように息子を園に迎えに行った時のこと。
    だいたいそこで3人が合流して一緒に家の近くまで帰ってくるんだが
    その日は私が一番最初に園に着いた。
    次にAさんが来た。Bさんはいつまで待っても来ない。
    どうしたんだろうね、って言いながらBさんの子供も一緒に待ってた。
    他の園児と父兄はみんなもう帰っちゃって、なんか先生方が困ったふう。
    どうしたんだろうと思ってたら「私さんAさん、Bさんから何か聞いてませんか?」と聞かれた。
    ふたりとも何も聞いてない。
    Bさんからは遅れるような連絡が何もないらしい。
    来る途中で事故でにもあったのかなって心配してたら漸くBさんが迎えにきた。
    が、なんか様子がおかしい。
    すごい険しい顔で来るなりAさんの髪を掴んで振り回し始めた。
    「汚らしい!」「おまえなんか!」「私のこと笑ってたんか!」とか
    なんか色々言ってたけど、子供たちが一斉に泣き出したのでよく聞こえなかった。
    先生方と一緒に必タヒで割って入って引き離そうとしたけど髪をしっかり掴んでて上手くいかない。
    そうこうしてるうちにBさんの旦那がすっ飛んできて「やめろ!やめろ!」って言いながら
    Bさんの顔面を鷲掴みにしながら引きはがしてAさんを抱きしめるように庇った。

    891 :[キチママ戦記] 2010/02/05(金) 07:17:19 0
    ウチのトメ、私が娘を生むと病院へ凸してきて
    「はぁ・・・この子が男の子だったらどんなに。」
    「男の子も生めない嫁なんてねぇ?」
    「女の子なんて、いらないわよ?」
    って言い放ちやがった。

    ので、一緒にトメの隣でニヤニヤとしてたコトメをチラリと見て
    「コトメさんカワイソー!いらないって言われちゃった!」
    って同情のまなざしで見たら、コトメ顔を真っ赤にしてキィキィ怒ってたわ。
    「違うわよ!コトメの事じゃないわよ!」
    って必タヒだったけど、
    「あれ?でも女の子って括ってたじゃないですかー?トメさんの本音出ちゃったですねー」
    って凄いバカにした顔で言ったら、トメとコトメ大喧嘩だよ。

    そこで、看護婦さんが来て二人を追い出してくれました。
    エネ気味だった夫も、その会話を間近で聞いてやーーーーっと目を覚ましてくれましたよ┐(´д`)┌ヤレヤレ

    現在、娘は3歳。
    1度も偽実家へ遊びに行っていません。
    トメからは、連れて来いコールされますが、まず夫が止めてくれますし。

    594 :[キチママ戦記] 2013/01/05(土) 01:46:50 0
    朝っぱらから嫌な話書くよ
    先月、親戚一同で集まって食事会したのよ
    長男の叔父さんちに年に数回集まってワイワイやるの
    まあ元々みんな都内だし特に物珍しさはないんだけどさ

    で、皆な荷物は二階の和室に置いて、一階のリビングで宴会してたのね
    夜九時くらいにお開きになって、私は両親と一緒に実家へ帰宅。
    翌日、私の分の実家鍵が無いのに気が付いた(私は実家住まい)。
    財布に入れてて、紐で結んであるから落ちない筈なんだけど無い。
    探したけど無い。親に話して、念の為に鍵を付け替える事になった。
    その矢先に、犯人が家に忍び込んだよ。
    犯人は叔父の三男嫁だった。私からしたら従兄弟の嫁。
    宴会で盛り上がってる間に「赤ちゃんのおむつ変えてきます」って
    二階に上がって、その時に私の鞄から盗んだらしい。
    うちは父母私全員働いてるから平日昼間は留守になる。
    それを知ってて入ったらしい。見つけたのは私の姉夫婦。
    偶々荷物を取りにきて、私の部屋を漁っていた三男嫁とバッタリ。
    三男嫁は私に頼まれたとか何とか言っていたらしいけど、
    怪しいと思った姉夫がすぐ私に電話してくれて、御用。
    ちゃんと警察を呼んだよ。
    怖いのは、
    鍵を盗んで私の部屋に入り込んだのは一度や二度ではなかった事。
    今迄何度かやってたらしい。
    私の家と叔父の家は近くて、私自身がとある用事で叔父家に行く事が
    月に二回くらいある。その場合は丸一日叔父家で作業。
    で、それは仕事絡みなので平日に行われる。その時を狙って
    三男嫁は叔父家にやってきて、鞄から私の財布を出し、鍵を抜き、
    私の家に入り私の部屋を漁って、また叔父の家に戻って鍵を戻す、と。
    全然気付かなかった。だって何も盗んでないんだよ。
    ただ、私の部屋を漁って、パソ付けたり(パス掛かってるけど)
    日記や手紙や服、化粧品を見て探って、アルバム見て、
    そうやって小一時間過ごしていたらしい。

    267 :[キチママ戦記] 2012/09/29(土) 08:58:43 O
    良ウトさんの修羅場。
    私は三兄弟の末っ子の夫と結婚して義実家と同居。
    結婚して半年程経った頃、夜中に夫がウトさんに呼ばれた。居間で何やら話し合いをしているらしい。

    部屋に戻ってきた夫に何の話だったの?と聞くと

    「兄貴が事故起こしたらしい。相手側の治療費やら慰謝料やらを親父が肩代わりして支払うみたい。」と複雑な顔。

    しばらく生活が苦しくなるかもしれないとのことで、私達夫婦も同居してる以上何か出来る事があればお義父さんお義母さんの力になろうと話し合ってその日は就寝。

    583 :[キチママ戦記] 2013/08/04(日) 10:03:17 ID:1xHErT60
    衝撃的体験と言えるかどうか・・・だけど、思い出したので。

    20年ぐらい前のことなんだけど、当時私はまだ20代半ばの独身だった。
    職場の同期で一番仲が良かった友人A子が突然田舎でお見合いして結婚退職。
    半年ほど経った頃、だいぶ落ち着いたから泊りで遊びにきてと招待され、
    お言葉に甘えて遊びに行ったんだ。
    義理のご両親が建ててくれたという新居は、大きくて立派な日本家屋だった。
    客間として用意された和室は12畳もあって、
    玉の輿だとは聞いてたけど、ほんとにすごいなぁって感動していた。
    披露宴で初めて紹介されて2度目に会う旦那さんと3人で食事しながら
    10時頃まで盛り上がったあと
    勧められるままに先にお風呂を頂いたんだけど、
    お風呂から上がって脱衣室に出たときに、なにか違和感があった。

    140 :[キチママ戦記] 2013/06/28(金) 19:20:23 ID:W2Z5ZdJU
    少々長いですが、初めて就職した時の話。
    私と同期のAは1つ上の先輩Bという男に「生意気そうだ」という理由で入社した頃からいじめを受けていた。
    「嫌だなあ」と思いつつもAと「気にしないでいようね」と励まし合い、何人かの先輩も庇ってくれたり直接Bに注意してくれたので
    何とか我慢できていたが、ある事がきっかけていじめが私1人に集中し、ノイローゼ状態になった私は親とも相談して仕事を
    、Aにも「もう限界だから」と伝えた。

    ところが翌日の朝、突然私とBが会議室へ呼ばれ行ってみると、そこには次長・部長・支店長、そして本社の社長がズラリと揃い、
    その隣には見覚えのない男性.がこちらを睨みつけている。
    次長が「この人は××会社(うちの親会社)のC社長で、Aのお父さんだ」と私達に紹介し私を課長の隣へ、Bは面接でもするかのように
    真向かいの真ん中の席へ。
    席につくとC社長はBに向かって「お前この子の事随分いじめてるんだってな」と言いだした。しかしBは即座に否定。

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