復讐

    777 :[キチママ戦記] 2013/12/16(月) 21:49:19 ID:fLhdDp7J0
    先日亡くなった友人のプチ復讐話。

    友人の学生時代は最悪だったと聞いた。
    授業妨害
    携帯電話での通話
    携帯に着歌をわざと鳴らして聞かせる
    大きな声での私語でバカ笑い
    土足で教室に入る(掃除は勿論しない)
    机に足を乗せたまま授業を受ける
    バレーボールをサーブでぶつけようとする(友人は1mmでも動いてたら当たっていた)
    食堂は別学年のバカども(つるんでる)の香水が酷くて使えなかった
    等々、聞いていて同情した。
    そんな中、卒業という時期になり、その学年が少人数だった為、卒業アルバムは手作りとなった。
    その写真を選ぶ立場にいた友人はそのバカ野郎どもだけ不細工に映った写真を選りすぐっておいたとさ。
    見たバカ野郎どもは「ふざけるな」といってぶん投げてたそう。

    小さいけど、今思うとスカッとするよ、たまにね。
    でも卒業証書以外にももう1枚紙もらうより(優秀何とか証)、
    そのバカ野郎どもを停学なり何なりしてくれた方が嬉しかったよと呟いた友人の悲しそうな目が忘れられない。

    291 :[キチママ戦記] 2014/04/12(土) 00:47:43 ID:Mvpnu7LcT
    すっげー小さい復讐
    当時レンタルDVD店でバイトしてた週末の夜、友達付き合いはしていたが
    ソリが合わないNが入店してきた。
    NはDVDを選んで俺の所に持ってきて
    俺のシフトは木~日曜の18時~24時ってのを知った上で
    自分が週末3連休なのをニヤつきながら言って来た。

    N「ん~君は大変だねぇウンウン。俺は明日から休みwww3連休wwww」

    俺「あっそw」

    N「何お前www週末夜にバイトとかwwウケルwww」

    店のカウンターには普通に女子大生のバイトも3人並んで接客してるんだが
    コイツにはその辺の配慮も無くでかい声でゲラゲラ笑ってんのな。
    だから俺もデカイ声で

    俺「お客様、商品はこちらの『交わる体液、濃密セ●クス』でよろしかったですか!」

    カウンターで接客してるバイトも並んでた客もその瞬間
    プーッ!クスクスwwwの嵐

    Nは顔真っ赤にして頭抱えて
    「何で俺の時だけタイトル読むんだよ!!」

    自分の胸に聞けよ。

    908 :[キチママ戦記] 2013/09/26(木) 11:43:11 ID:03yR145SI
    ついでにもう一つ、思い出したので。
    復讐と言えるほど立派なものではないけれど。
    中学の頃に少々酷いイジメを受けていた。

    机や椅子が校舎のいたるところに置いてあったり、弁当箱は月一で壊され
    腐った牛乳を飲まされる。
    鞄が女子便所に捨ててあるのは日常茶飯事。
    取りにいこうと女子便所に入っていくところを写真に撮られて
    チェーンメールで学校中に広められる。

    推薦入試の前日に木工用ボンドを頭からかけられ、制服が真っ白になったり
    国道に教科書が捨てられている。
    弁当や机に虫が入っていることもあった。

    担任も中々ひん曲がっている先生で、「問題を起こすな!喧嘩両成敗だ!」
    と分けわからない理屈で、ボンドまみれの自分の前で
    推薦書をビリビリに破いて捨てるやつだった。

    741 :[キチママ戦記] 2014/07/02(水) 07:03:39 ID:SmMHAyTYR
    文才無し&ケータイからなので読みにくかったり改行が変だったらすみません。中学生の時にやったプチなのに長い復讐です。

    私が中二の時、小学生の頃から家が近くて仲の良かった筈の友人Bが「○○(私)がテストのカンニングをした」と学校で言い回った。
    幸い私自身がそれなりに真面目な性.格だったのと、人数の少ない学年だったのでクラスメイトのほとんどが信用しないor「こんな事聞いたけど本当?」と聞きにきてくれてすぐに言いふらしが発覚。
    学校側も私を信用してくれたのだが、Bの事を親友だと思ってたので精神的にかなりやられた。

    そんな頃、バスケ部(1・2・3年共に三人ずつしかいない小さな部活)だった私は大会に向けて猛練習。しかし、Bも同じ部活だったので、
    私は部活位切り替えたいといつも通りにしていたが、Bが私を無視していて私も黙っていた為、部活内の雰囲気は悪かった。
    ある日、部活顧問のDが「二年生、ちょっと会議室に来い」と私とBともう一人の二年生を集めて、「最近部活の雰囲気が悪いけど何があった?」と聞かれた。
    その日私は塾があったので、早く済まそうとBにされたことをそのまま話した。すると、Dは「お前(私)は何でそんなちょっとやそっとの事でBを許してやれないんだ。」と私に言い放った。
    その時は下手したら登校拒否になるかもしれない事、私のテストの点数を周りにスピーカーした事や他の友人が止めに入っても「何であいつ(私)の為にウチが(言いふらすのを)やめないといけないんだ!」と言われた事を「ちょっとやそっと」で片付けられた事が衝撃で何も言えなかった。

    家に帰って泣きながら親に会議室での事を訴え、Bは私の事を友達だとは思ってないし、DもB>私と言う依怙贔屓教師だと気付き、復讐を決意。

    369 :[キチママ戦記] 2013/11/04(月) 11:16:00 ID:zv4Rstfd0
    親にやった復讐とは言えないかもしれんが書き込む。
    父、母、姉、俺の4人家族で、姉がいつも可愛がられて、俺は適当な扱いばっかりだった。
    好きな物を買ってもらえる姉と、少ない小遣いの範囲でやりくりしていた俺。
    服はいつも綺麗な姉と、何年も買い換えてくれず、腕とか腹がおさまらず恥ずかしくていつも下ばかり向いていた俺
    外にもあまり出にくいし、やることもないから早く自立しようと必タヒで勉強していたよ。

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